モテる男になろう!熱血モテる男塾 集中連載第11回 ー出会いの場所ー

うぃーーーーすっ

今日は出会いの場所に関して書いていきたい。

 

間違っても出会い系など使うなよ!あそこはほぼサクラだし、日常生活で誰にも相手にされない地雷女子が最後に行きつく場所である。モテる男は現実社会で自ら物色して自分が気に入った女子を落とすのだ。

 

学校の同級生、職場の同僚、友達からの紹介、合コン、パーティーへの参加、クラブ、バー、ストリートなど様々あるわけだが、君はモテ続けなくてはいけない。つまり、常に複数の異性を物色できる場に出ていかないといけないわけだ。

 

学校の同級生、職場の同僚、友達からの紹介、合コン、は周囲の人間関係だとか、紹介してくれた友達の手前だとか、合コンの幹事の顔を立てるだとか、やりたいように自由に行動できず動きが制限される。職場で複数女子にちょっかいかけようものなら、モテない男、女連合軍から袋だたきに合い、仕事がしづらくなる。友達関連で一人、職場で一人くらい可愛い女子を押さえておけば、勝手にモテスパイラルに突入するから、そこはもうそれでいいだとう。

 

筆者の個人的な考えとしては、恋愛は個人の自由であり、誰であれ、そこに口をはさむべきことではないのだが、週刊誌のような人間が自分はモテないことで嫉妬し、攻撃を始めるので仕方ない…ただし、どうしてもGETしたいと思った女子がいる場合は行くべきだ。

その後の事はなるようになるし、その後考えればいいのだ。

 

このような制限化におかれずに自由に沢山の女子を幸せにしたいと考えた場合、

全く自分の人間関係や仕事関係と接点の無い女子を探していかないといけない。ACSモデルを先に書いたのはこのような意図があったのだ。

 

残るは、パーティーへの参加、クラブ、バー、ストリートになる。そこには君のことなど知らない可愛い女子が君の登場を今か今かと待っているのだ。男なら繰り出さないわけにはいくまい。

 

まず、オープンのしやすさで序列をつけると

 

パーティー>クラブ>バー>ストリート

 

になる。パーティーは出会い前提で女子が参加しているため、ほぼオープン率100%である。

 

女子の質のレベルで序列をつけると

 

ストリート>バー>クラブ>パーティー

 

になる。質では圧倒的にストリートだ。どんな美女でも必ず道路は歩くからな。

 

質を重視しするか、オープンを重視するか、悩みどころだが、まず君達は自信を持たないといけない。ここはまず、パーティーで自信をつけて、その後、クラブ、バー、ストリートへ進出することをオススメしよう。

 

その前にまず、「セック○まで至る」というのは、どういう法則から成り立っているのか、理解しないといけない。仮に「セック○まで至る」を数式に置き換えた場合、

下記となる。

 

セック○まで至る=ヒットレシオ×試行回数

 

ヒットレシオ=二人で飲みに行ってセック○まで至る確率

試行回数=二人で飲みに行く回数

 

仮にヒットレシオが50%だとすると、君は二人の女子と飲み行けば一回のセック○に至る計算となる。恐らくだが、素人の場合、20%程度が妥当ラインに思える。

5人と飲んでやっと一人とセック○まで至る。

 

野球でいうと、打席と打率である。

どんな、凄いバッターでも、打席に立たなければ、ホームラン、ヒットはあり得ない。

逆に、どんなにしょぼいバッターでも打席に立ち続ければいつか、安打がでる。

このバランスが必要なのだ。君は出会う女子から価値を感じるような、質の高い安打製造機であるべきだし、安打を出しつつ、打席にも立ち続けなければいけない。ボォ〜っと日常を過ごしいて、美女から言い寄られるはずがないのだ。

これをもう少し深堀していこう。

 

ヒットレシオ 20%

アポ     20%

LINEGET  100%

 

となった場合、LINEGET 10人 そこから二人で飲みに行くアポ10人×20%=5人

アポからセック○に至るヒットレシオ 5人×20%=1人

パーティーではほぼ間違いなくLINEはGETできるので100%とした。

 

つまり、君はとにかく10人のLINEさえGETできれば1人の女子とセック○出来るということだ。ヒットレシオが10%の場合は倍の20人のLINEをGETしないといけない。

こういった確率論を踏まえて、論理的に行動しなくてはならない。

 

パーティーたが所謂街コンや、恋活パーティーなど様々開催されている。良いパーティーもあれば、ハズレもあるわけだが、パーティーの選び方に関し伝授しよう。

筆者も様々なパーティーに出席したが、以下を選ぶとハズレがない。

 

1 金曜、土曜に開催されている事

2 参加人数が多い。男100人、女100人以上

3 開催場所が都会

4 女子も参加料金を払う

5 クラブのイベントは避ける

6 男性、5000円〜の参加費用がかかり安くない

 

この6つがポイントとなる。

平日はまず、皆さん忙しいのでガラ空きである。週末を狙おう。

残念ながら、パーティーに出席している女子の質は前述の通り高くはない。だが、可愛い女子も中にはいる。参加人数が多ければ多いほど、可愛い女子に当たる確率が上がる。

開催場所は東京だと、銀座や表参道が良い。

 

オシャレな感じがする土地に良い女子が集まる。女子も参加料金を払うイベントの方が女子意識が高く変な乞食女子にたかられるのを避ける事が可能になる。クラブはとにかく集客出来ればよいので、参加料金500円〜安い訴求してくるが、人が集まってるのを見たことない。

男性がある程度の金額を出すパーティーの方が無難だ。いくつもパーティーに行ったがハズレがないように思える。

 

次回はパーティーに挑むうえで必要なウイングの解説や細かい戦略を語っていこう!

アディオス!

 

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